

昨日のフィナーレで「よさこいソーラン祭り」も終わり、大通8丁目会場の撤収作業が行われていました。年々参加するチームも多くなり、すっかり札幌の初夏のお祭りとして定着しましたねぇ。今年は実際に見に行くことはなかったけれど、テレビの中で踊る人たちの技術進歩は、すごいよね。プロ顔負けって感じです。ほんと。でも、いつも感じるのだけど、こうして盛り上がったお祭りのあとって、なんかさみしいよねぇ〜。「祭りのあと。」という言葉には、何かこころにポッカリ穴が空いたって感じがします。あれ?そう言えば「あとの祭り。」という言葉もあるけれど、こっちの方は、後悔が残ってるって感じだねぇ〜。メチャクチャマイナスイメージだ!「身も蓋もない」話でした。
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